空に虹が架かる時、私は君たちを思い出さずにはいられない

毎週水曜日のジャニーズWEST公式連載なにわぶ誌がいつの間にかメンバー持ち回り式になってた。

劇団シャイニング『SHINING REVUE』

26日(土)昼におざーさんと和田リンリン推しのお友達に腕を引っ張られて、劇団シャイニング合同イベント『SHINING REVUE』に行ってきました。

とりあえず本命が出演していなかったので、セカンド推しの植ちゃんの個ブロとトレブロ3種ゲットで物販は終了。物販は昼夜別在庫でよきよきの実だったんですが、個ブロは在庫無くすなよお!!!とは思ったり。あとはトレブロ・トレ缶は外と中で広げたりしてトレーディング禁止ルール。青年館ホールは初めて入ったけど、いつもトレーディング禁止なのかな?もうその場でトレーディング出来なきゃ売るな!と憤慨しそうになったけど、植ちゃんのトレブロ揃ったし友達もツイッターで交換成立したのでもういいや←

 

1時開演と聞いていましたが5分ほど遅れて開演。緞帳が上がった先に立っていた植ちゃんが可愛すぎて失神しそうになった。あれは罪深い可愛さだわ。変なボブ(似合ってるけど)にしてないで翔之助の髪の毛にすればいいのに、と翔之助を見る度に思ってしまう。

MCで窪寺さんが出てくるけどみんなよく喋るよく喋る(笑)特にワダンゴと植ちゃんがよく喋る(笑)箱が小さめとはいえOPのクロストークが凄すぎてカオスだった(笑)

個人的に好きで覚えているのは、ワダンゴが一言も喋らない四ノ宮那月に対して放った「弁当でも食ってるんか!?」です。なにそのツッコミどこで覚えてきたの??めちゃくちゃ笑ったっすよ???

 

OPトークが終わりバラエティーコーナーへ。

3組に分かれて、玉入れ→3人手を繋いでフラフープくぐり→風船を割って中にある♡♤♢♧の紙を4つ揃える→(カメラアピール)→引いたお題に対してせーので一致するまでのタイムを競う。ちなみに動線はめっちゃ客降り。でも2階席の人って見えてたのかな?終わって冷静に考えたら1階席贔屓凄いな。松ステみたい←

Aチームが客席後ろ走ってる時に和田が2階席を気遣って、2階席なんちゃらかんちゃら~って言ってお手振りしてるのマジ和田雅成だったわ。松ステのカーニバルの時も、ティッシュ等が来ない2バル3バルの客に向かって逆にネタにしてたしね。おかげで面白かった。ファン対応下手とか言われてるけど全然余裕ですこ!推さないけど!あと風船割る四ノ宮那月が凄くて、和田が「プライベートで何かあったか!?」みたいなこと言ってて笑った。和田本人は風船割れる音が苦手らしくて、足で割りながら耳塞いでたのは不覚にも可愛かった。って、バラエティーコーナーワダンゴのエピしか覚えてねえ(笑)印象残しすぎ説(笑)

のすけは同郷なので完全に贔屓目モンペBBAみたいな目線で見てた。今日も今日とて昭和顔やら顔が濃いっていじられてた。何気に生のすけ2回ライビュ1回見てる~!もう最後の以心伝心ののすけの乱れよう()がめっちゃ面白くて円盤ほちいバブバブ。

一番タイムが遅かったBチーム(のすけ、カミュ、がっくん)の罰ゲームは『キメ顔・変顔・キス顔』。くじを引いて1人ひとつ担当する制度よきよきの実。のすけ→カミュ→がっくんの順で引いたんだけど、がっくんの時にのすけが「ごめん!2枚引いてた!重なってた!」って言って他チームから軽い野次が飛ぶ(笑)のすけはまたクジの紙をBOXに入れて取り直してBOXをがっくんに渡してた(笑)

窪寺さん「キメ顔の人~!」Bチーム『シーン』キャストも ん?ん? ってなってたらのすけが「あっはい!」って手をあげる。なんで遅れたのかというと、「紙を開いたときに“キ”って文字が見えたから!」キス顔だと勘違いしていたらしい。のすけのキス顔期待してた民である我「なんだキメ顔か」←

結局キメ顔はのすけ、変顔はカミュ、キス顔はがっくんになる。やるキャストは後ろ向いてて、窪寺さんの「反省しなさい!」みたいな文言で振り向いてひとこと言って顔っていう流れだったんだけど、なんかのすけがわたわたしてておい段取り(笑)ってなった。やってすぐ「顔が濃い~!」って千鳥ノブ風に自分ツッコミしてた。のすけかわいっす。カミュは振り切れてないような変顔。がっくんは最初「愛してるよ」とか言ってキス顔して照れてたんだけど、周りから 反省の言葉だろ?反省しろって言われて愛してるってなんだよ(笑) って突っ込まれて再度挑戦することに。やった後は恥ずかしさから2人に駆け寄って助けを求めていた。ちなみに私は恥ずかしくてがっくんのキス顔だけ2回とも見てないです!サーセン

 

 

なんだかんだ言って劇シャイ見たことなかったので、初見印象含めながら曲歌ってる時のお話も少しします。

 

マスミラはなんか衣装がクソダサい(笑)あともっくんがもっくん消せてなくてそのままもっくんで、アインザッツではあるけど美風藍感は薄まってた。俳優オタクに片足突っ込んでるから私は別に批判的な意味じゃなく笑った。良い意味でもないけど。染様はダンス頑張ってるなあ…って微笑みながら見た。ホストちゃん栄編の染様のダンスが独特で笑えるところを思い出したよ。癖になるよね染様ダンス。

染様ももっくんもVTRコメントあると思ってたら普通に円盤流して終わったから( ° ͜ʖ ° )こんな顔になってしまった。四ノ宮那月は顔の既視感やべえな…どっかで見たことあるな…ってずーっと顔を見ていたら、前にペダステで初舞台って言ってたあの人に似てない…?ってなって終演後友達に確認したらその人で合ってたらしい。自分の記憶力万歳なんですけど、ちょっと我ながら怖い。とりあえず彼はタッパある分声が低くて、良い声だなあと思いながら聞いていました。きちんと彼のなっちゃんでした。

 

続いては天下無敵のなんちゃら。ここのビジュクオリティーは一番良かったと思います。兎に角翔之植が可愛い。ので和田と歌唱中イチャコラしているのを幾度も見て、和田雅成~~(怒) と和田のポジションの羨ましさが半端なかったです。セカンド推しでこれなら本命の人とか失神してそう(鼻ほじ)。

衣装は当たり前だけど忍者感あって普通に好きな感じでした。本当は鯛ちゃんも見たかったです…生鯛ちゃん見たことない説あるけど怖いので観劇作品振り返りません。あとはどうでもいい事だけど、植ちゃんと和田かな?の曲中パフォーマンスの鍔迫り合いが、完全に刀の中腹で刃を合わせていて、『いやせりあってねえ!』って心の中でツッコんだ。別に本格的な殺陣を数日のイベントでやって欲しい訳じゃなくて、単純に、勝手に私が気になってしまっただけのお話でした。

 

最後はJOKER TRAP。のすけとカミュがかっこよすぎて死んだ。のすけは自分の魅せ方をわかってる感が本当にもう…!って感じで益々好きになりました。クソDDみある。椅子を使った曲で、座る時とか服のひらひらを手でバッって後ろにやる所が圧倒的なカッコ良さ。はああああ!あれはもう一度見たい。

4人の客降りパートの最後で、真ん中の通路にトキヤ&カミュとレン&蘭丸でキメるんだけど、私はステージの画面(ステージ側から抜いてるの)を見ていて『あれ?なんか後ろ姿やん?』と思って通路見たら後ろ向きだったし、のすけのキメ顔が丁度真っ直ぐ見える位置でビクッってなった(笑)

 

 

最後に全員で曲やって客降りしたんだけど、植ちゃんは一瞬もこちらを見てくれないし、ちょっと目を離すとちっちゃくて埋もれちゃって探せない(可愛い)。確か植ちゃんと私は身長が一緒(⌒ ͜ ⌒)デカい女でごめんね…もう少し低い所で止まるはずだったんだ…。

植ちゃんを探せないから近くにいたカミュとレンの抱き合い?かなんかを見て、再度前を向いて植ちゃんを探す所業。探してたらカミュとレンがいた方から黄色い歓声が聞こえたから 2人がまたなんかしたのかな?と思って見たら、和田雅成がこちら辺りを見ててびっくりした(笑)『うおっ』って言っちゃったわ(笑)こっちを見てたことよりも予想外にそこにいたことに驚いた(笑)

 

 

最後の挨拶とか覚えてないけどね、唯一覚えているのが和田雅成が歌詞間違えた話でした。

 

行く行かないで渋ってたけど、結果行って良かったのな~\(^o^)/

GyaOJTアンコール配信するみたいだよ~\(^o^)/

まあ見ないけど\(^o^)/

 

 

 

 

あんステTSFのキャストが30人って知ってた?(カテコ挨拶感想)

挨拶怒涛泣く暇を与えない

ほとんどみんな早口

Ra*bitsのwe are Ra*bitsはRa*bitsポーズきちんと出来たよー!JOKのバクステで見てよかったよー!

高崎泉階段に座る事件

赤澤わんこが急に中国語

高崎がゆっくり喋る

まっきー私事ですが誕生日→みんな「あああまだああ」誰か「まだ!サプライズあるから!」

泰一郎さん「明日『この時間は監禁終わる頃だなあ』とか思うと思います」

いっけー「みなさんどうも、氷鷹北斗です」「スバルの真似します『みんなー!あぃ△□るよー!』」

スバルの挨拶の時とかいっけー笑ってたりもう小澤廉のアホさがいっけーの父性にクリティカルヒットだったのかな??超合ってる感やばいよな

 

2回目シャイニングスター

の前に小澤廉「今日は何の日~?」「荒牧の誕生日~!」ほぼ単独(笑)

高崎がまっきーをセンターの方に誘導する

小南がちっちゃいケーキを持ってくる

兄者圧で一定の距離を保って離れるまっきー

センターから5mくらい上手にまっきーが後ずさったあと小南がセンターにバックで引き返したのでまっきーもそれに倣う

ペンラをロウソクの火に見立てて消す(いつもの)

あれ?諒くんやってない!初日誕生日だったのに!(笑)小澤かな?誰かな?

小澤廉「諒くんあそこら辺消していいよ(笑)」きたむー「いい いい(笑)」と手振り付きで辞退(笑)

まっきーフライングで「ふぅ~↑」って言っちゃう(笑)

誰か「声高いね」

小澤廉「せーのって言ってから!」(せーの!

まっきー「ふぅ~~~」可愛い

まっきーひとこと「ですので本当に最後の最後まで、あっ最後か今日」その後の笑顔可愛いし後ろで高崎が口隠してるけど普通に笑ってて一緒に笑う北村嵐尊いof尊い

「本日は荒牧慶彦バースデーイベントにお越しくださいましてありがとうございます」総ツッコミ(笑)

これ聞いた後に友人(接触イベは行かない同志)と「初めてのバースデーイベントはまっきーだったね」「最高のバースデーイベントだった」とか言ってネタにしてた(笑)

ケーキ持ちながらそばにいた小南に「お兄ちゃん」客「ギャアアアア」

定位置に戻った小南、目元を手で抑える

定位置に戻ったまっきー、ケーキのチョコプレートかなんか落とす(笑)

 


二回シャイニングスター後はける
映像でKnightsの衣装着た1人の後ろ姿
最初終了後のバクステ映像が段取り不足で流れてるのかと
私「高崎にしか見えないwww」

カテコ始まる

持ってきたティッシュでケーキの落とした所拭くまっきー(笑)

袖に小走りではけて小走りで戻る高崎 多分ティッシュ置いてきた(笑)

 

小澤廉「ここで!もう1つサプライズがあります!」

会場暗くなる

私「え?橋本祥平??え??もしかしてさっきの…!」ここで刀ステが出てきたのは私が再演ライビュで次回作発表を見たことがあったから

橋本祥平ばーーーーん!!!レオフル装備

キャアアアアアア!!!!!!

小澤廉とコソコソ話(マイク入ってるので全部聞こえるのを分かっててやってる)

小澤廉「『いくよー』だけ一緒にやってもらっていい?」橋本しょへ「わかった!」

小澤廉橋本祥平「「みんなも一緒にー!いくよー!」」

 

曲開始序盤移動でKnightsセンター最上段が位置

レオがセンター

高崎もきたむーもかさくんも(くまくんは知らん)みんな微笑んで王様見てる。しゅきしゅき

 

レオ一言「裏で見てたけどみんなキラキラしてた!」

 

その後カテコ小澤廉1人出てきた時かな?

再びサプライズでまた劇場暗くなる

私「え、次回作?次回作???」

①舞台オリジナル楽曲CD化決定!

ありがとう神様仏様運営様

②9月横浜・神戸

ライブ決定!

絶対行くぅぅううう!!!!

この時点で友人との参戦作戦会議が始まる。

でも会場も具体的な日付も発表されてないから話が全然膨らまないのですぐ終了

 

ありがとうの世界

 

 

⚫シャイニングスター(時系列バラバラ)

一番の位置が泉ちゃんと遊くんと隣

ディレイは凛月に抱きつこうとして突っぱねられてアドニスに回収される兄者→ライブは凛月に抱きつく事が出来るが結局アドニスに回収される兄者

バクステ映像でこの歌の時に小澤廉が「ありがとう」とメンバーに感謝の言葉を言うのを暴露される

舞台降りて客と軽いハイタッチする高崎

それに嫉妬する私

1回目のシャイニングスターで歌い終わりの小澤廉喋るまでの2秒くらいの全景映像でセンター最上段で樋口裕太と腕パン体寄せる(あれなんて言うの?)本番前とかによろしく!みたいな感じでやるやつをやってるけどディレイでも生でもなってたから恒例なのかな?

 

 

 

 

とりあえずメモ程度に箇条書きで書き出してみたけど、この時点で2000字超えてるし言いたいことだいたい書いてあるので出します。

ライブ行きてえーーー!!!!!!!

あんステTSFのキャストが30人って知ってた?(本編感想)

2月5日(月)あんさんぶるスターズ!エクストラ・ステージ』~Judge of Knights~ のディレイからのライブのビューイングをしてきました。

 

大千秋楽が平日のお昼って死亡だな~と思いながら休みました!フハハハ!!

でも折角お休みを取ったのに本編は前日演(や)ったのを流すディレイ公演で、カテコは生中継……いや何故??この件で公式が割と叩かれてて笑ったけど本当にその通りでした…。あと平日やめろ…(切実)

そんな本編は完結編だそうで、タイトルにもある通りキャスト総勢30人。カテコ挨拶が2列になって、後列がそれこそアンサンブルのようになるんじゃない?と友人と言ってました。人多過ぎ祭り。

 

とりあえず高崎翔太見れればいいや~ってな感じでビューイングが始まる。

 

JOKほど期待はしてなかったけど(実際JOKの方が面白かった)、TYMに比べれば全然楽しかった!

今回前回のあらすじ的なのは簡潔で分りやすくて、「あーそうそう、こんな感じで終わったー」という良い思い出しが出来た。

 

みんな少しずつ成長してるなあ…!とババアは軽く感動。

今回完結編っていうことで、勝手に次回作はキャス変必至だと思ってるから余計に焼き付けようという気持ち強めだった。

まあいつも通りあんまり覚えてないけど。

 

 

 

最初の流星隊とスバルの合同練習シーンで、トリスタ解散を懐古して落ち込んでるスバルに千秋くんが声を掛ける。

 

「明星の気持ちは分かる…。購買部の限定パンが売り切れだったんだろ!俺も悲しい!」(ニュアンス)

 

いつもの千秋くん~(笑)って思ったけど、深海奏汰が千秋くんの気遣いだよって教えてくれてもう千秋くん(;_;)

流石ぷかぷか伊達に三奇人じゃなかった!(笑)ただパフォーマンス時も手をぷかぷかすんのやめて←

 

その後零様とかしののんとか来て、しののんが「クッキー焼いてきました!」っつってスバルに食べさせてモグモグれんれんになってしまってそのままふがふが喋る(可愛い)。

零様も台詞で「1枚くれんかのう」って言ったらしののんが1枚あーんする。…2枚あーんする、3枚あーんする(笑)ほんと櫻井圭登(笑)

弟に会いに行こうとはける零様「ひふ~ひふ~(凛月~凛月~)」

 

 

そんな凛月は兄者センサーが働いて悪寒(笑)

Knightsのユニット練習を始めようとするも泉ちゃんと新入り(ゆうくん)がいない。

のでとりあえず「ス~ちゃん先に1人で練習したら?ナッちゃんは踊れてるか見ててあげなよ」みたいなこと言う凛月に笑ったし、かさくん先輩方に見られて緊張してヒザ神になってるしなんだKnights最高か???(人足りない)

 

かさくん「このknee!このknee!」と言って自分の膝をペチペチする(笑)knee(笑)

 

かさくん「このknee boy!このknee boy!」www膝小僧wwwwwwさすがにしんどいwwwなるくんも凛月も笑ってるしwww

前のレポにknee的なのあったらしいけどレポとか見ないので、最高にクールだったぜknee boy!!

 

 

その場に居なかった泉ちゃんは、ゆうくんをKnights名義で貸し切ってる防音練習室に両手両足縛って監禁やで\(^o^)/

高崎が「苦しい公演」的なことツイートしてたし、カテコ挨拶でも「苦しい」って言ってた主な原因はこの監禁の件だろとかみんな思ったよね分かる(示談で解決済)

この監禁中のシーンとスバルがゆうくん助けにくるシーン、なんかもう見てられないよ泉ちゃん…!(笑)なんか分からないけどR指定した方がいいよ!!(笑)

ていうか監禁するなら私をしろよクソが(本音)

 

ゆうくんが自分の思い通りにならないからめっちゃイライラして人への当たり強くなる泉ちゃん、めっちゃ自業自得ゆうくん専門エゴイストじゃんか~!って思ったよ。

DDDのパフォーマンス前に息切らしてユニットに合流した時に、散々泉ちゃんが遊木真に何かしてるというのを聞いてるかさくんが「一体何があったんです!?」みたいに詰め寄るんだけど、泉ちゃんは「うるさい!」(実際もっとトゲトゲ)って突っぱねる。

JOKの時のかさくんうぜえ!!って思ったけど今回は泉ちゃんが悪いよ、って我が子を叱る母親のような気持ちになったよ。

 

余談だけどゆうくんが反抗してイライラしたままテニス部の活動シーンになった時……

…………完全にテニミュでした。

いや私の脳内補完が馬鹿過ぎて球の音に光効果を加えてしまったんです。高崎の髪が赤茶色になってセンター分けになって右頬にテープが貼られ…あれ、これ見たことあるやつや!ってなってしまったんですゲヘヘ…。

 

 

 

 

ライブシーンはもう安心して見られるね(;_;)みんなの努力と成長に乾杯(;_;)

マジでユニットが現実世界に存在してるのかと思いました。夢のひとときをありがとうございます。

 

今回UNDEADは闇メロとDarkness4をパフォーマンスしたんですけど、、もう、、控えめに言ってかっこよすぎた。え?こんなにかっこよくていいの??え??アンデP死ぬよ????っていうくらいかっこよかった。

羽風薫がソロでのキメの時にウインクするんです~~!ご馳走様です~~!!(寝下座)別に羽風薫が特別しゅきって訳じゃないけど、なんかもう羽風薫が奥谷知弘で良かったああああ!!と思った次第でございます。

 

 

パフォーマンスと言えば、小松準弥は初演の時と比べて、色気が凄い!!ダダ漏れ!!誰を誘惑したいの!!!っていう脳内パニックレベルで最高過ぎて泣いた。マジ蓮巳様。拐かして欲しい(?)。

 

他のユニットもそれぞれ素晴らしかった!!

あーもう最高だよママァ!!また見たいって思ってしまったよぉ!!円盤買うよ!!買やいいんだろ!!!

 

 

ていうか本当ならもっとトリスタの事を書かなきゃいけないんだろうけど、なにぶん推しユニではないもので…。

いっけー!小澤廉ー!泰一郎さん!りっきー!っていう感情を露わにしたコールしか出来ないのよね…。あ、りっきーちょっとだけダンスぎこちなさ無くなって滑舌良くなったよね。ちょっとだけ。

 

 

 

他には、

 

前山剛久の髪の毛気になる軍隊の一員でもある私ですが、中盤の前ちゃんの演技が良い意味でやばくなかったすか???英智の冷徹な部分が表情に出る感じ凄い!凄くなかったですか!?!?うっわ~その何も写してない目で蔑まれたいいいいいってなりませんでした!?!?

特にDDDで2winkがちょっかいかけてきた直後に襟元とか直す時の表情がゾクゾクしましたよね??ね???

あの表情だけでメシ3杯食える。

 

 

Ra*bitsは腹チラ衣装気になるよね分かる。前回から気になってたけど動く度に腹チラしてる。動かなくても腹チラしてる←
演劇部シーンでの友也くんのジュリエット女装が本当の女の子(そして可愛い)だったので、中の人鬼つよぉでした(語彙力)。

 

 

 

ラストシーンは英智の心からの穏やかな笑顔を初めて見れた気がして、少しホッとしたというかなんというか。

英智の周りにも味方がいるのよって。彼、頭では理解してるんだろうけど、自分と自分を案じてくれている人との間にある容器の中身をやっと知ることが出来たのかな。

『思ったより余程器は深いでしょ?』って笑ってからかってやりたい(気持ち悪い)。

 

 

 

 

 

思い出したら加筆っていうことで、本編の方のただの感想は終わりです。

ちなみにGyaOで配信するらしいよ!見ないけど!

 

 

 

 

あんステJOKで軽率にKnightsに浮気した話(途中まで)

9月24日にあんさんぶるスターズ!エクストラ・ステージ』~Judge of Knights~をライブビューイングで観劇してきました。

これまであんステ初演、TYMを見てきて、まあ正直今回も内容に期待はしていませんでした。私としては、大好きな俳優トップ2である瀬名泉役の高崎翔太天祥院英智役の前山剛久が同じ舞台に立っている、という世界線に飛び込みたかったんです。トキの中で推せるまっきー(荒牧慶彦)もいて、私的なりたい顔No.1のきたむー(北村諒)もいる。というか好きな人達がKnightsに集結してる時点で見に行かないなんて選択肢は無い!なんて気持ちで観劇したのですが、いやはや……嬉しい誤算でした。キャストの魅力が最大限に引き出されている+脚本演出最高過ぎて爆死案件。舞台化第3弾にして一番面白かった!いつもはお尻の痛さ、そして飽きと葛藤するのですが、今回はマジでお尻のことを忘れるくらい話にスっと入って様々な感情を昇華させることが出来ました。

という訳でネタバレを含む感想を書きたいと思います。流れは覚えてるんですが細かいことはアレなので、多分時系列はとても乱れています。ご了承ください。

 

まず開演前アナウンスですが、南雲鉄虎の真似をした鬼龍紅郎という予想外の始まり!カンダイさんは元々声が高いので紅郎大変そうだなあとか思ってたんですが、まさか物真似してくるとは(笑)あれは円盤でもう一度聞きたい!!

開演してレオ以外のKnightsメンバーが暗闇の中、下の真ん中の所から登場。光が弱い中立っている高崎翔太のシルエットで、「絶対円盤買おう」と心に強く決めました。初演からどれだけ高崎泉を待っていたと思ってるのよ!!もうシルエットですらカッコイイしオーラあるし…感動を覚えました。

そして照明が付いてレオ抜きKnightsが…!!やっぱり光が当たるとより一層輝く高崎泉!!!!私は高崎泉と北村嵐厨なのでその2人が揃っている事も嬉しかった!!!みんなでバリクソカッコイイ曲をパフォーマンスしているのを見て、というか世界一カッコイイ泉ちゃんを見て、また帰ってきてくれて良かったなあとか尊い以上の感情が湧いて開始5分で泣くという(笑)初めて舞台開始5分で泣きました(笑)情緒不安定か!

上のセンターからご登場の月永レオでしたが、顔のアップになった時に絶妙に口角を上げたんです…!観劇した方と是非共有したいやつ!!あれは本当に笑顔作りの神かよと思いました。橋本祥平すげえなあ〜〜〜!!薄ミュでのイメージしか無かったので、ババアは今思い出してもレオレオのあのテンションについていけない。老いって怖い。あ、全然関係無いんですけど、橋本祥平(レオレオ)のテンション高い時の声って岡本さんちの信彦くんに似てませんか?ちなみに一緒に行った友人には同意を得られませんでした。

話を戻して、その後の紅月とRa*bitsのパフォーマンスも楽しく見ました。

紅月はなんだかダンスが上手くなったと思ったのは私だけでしょうか?あと色気が凄い出てた。特に小松菜(小松準弥)が。初演の時ははすみんが紅月とか違和感が凄くあると思ってたんですけど、もう第3弾ともなると紅月以外に違和感が発生して、はすみんが紅月で良かったなあ…としみじみ思います。あと樋口裕太くんの剣舞が今回も見事成功ということで、毎公演お疲れ様でした!今回紅月は曲中に刀を使った振り付けがあって、割とドキドキしながら見ていたのは私だけじゃないはずです。本当に無事に終わって良かった!

Ra*bitsは全員揃ってよかったね!←  曲がどうとかより頻繁に繰り広げられる腹チラ合戦が気になりすぎた。最後の決めの振りで全員漏れなく腹がチラリしているという。観客生殺し大作戦かよ。それ以外だと、天満光役の方が浅兄こと浅沼晋太郎氏に似てるなあと。これも友人に言ったらまた同意を得られませんでした。悲しきかな。

 

 

 

✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ 

 

 

途中まで書いて放置してた分までです。

円盤が出たら加筆します。(多分)

 

『永遠に停止してるみたいだった俺が、未来をつくる手助けをできるなら……本望だねぇ、キラキラ眩しい未来に焼かれて灰になっても本望だけど。行ってきます』

 

 

 

あんステ第2弾は会場で溺れたかったにわかの感想②

①から思ったより経っているので、あの時の興奮はもうありません。今回は書いたメモを見ながらカーテンコールの挨拶+αについて書いていきます。推しユニとか関係無く、感想が短いユニットや書けていないキャストの方もいます。

 

2wink

第1弾の時のカテコでうるうるだった2人。今回もうるうるしていたけれどなんとか堪えてて「可愛い〜!」となりました。劇中でもチラッと台詞がありましたが、“双子だから”ではない山中健太と山中翔太だからこそ成り立った2winだと純粋に思いました。また次回も出るよね!?

 

流星隊

高峯翠役の方が今回初舞台だと聞いて驚きました。そういえば第1弾のりっきーもあんステが初舞台って言ってたなあ…と思い、あんステが若手中心の舞台だと改めて感じました。

そして流星隊で唯一、第1弾からの小西くん。前説で流星隊が出てきた瞬間に「今回集結出来て良かったね!!」と心の中で感動(笑)でも第1弾から引き続いている分、ユニットの雰囲気作りや歌唱シーンで人一倍悩んだのかなあと思って勝手に心の中で拍手。

その後みんなうるうるしてたけど、自分の挨拶前に千秋くん役の方が泣いてました。尊い。←

流星隊でスタジオ借りたり稽古場に早く入ってみんなで練習したりしていたお話もしていて、そのおかげで流星隊らしいパフォーマンスだったのかとしみじみ。ダンスが揃っていてまとまりがあって、他ユニにはない、これが流星隊らしさだなと見た瞬間納得しました。

そして号泣しながら最後に千秋くんの一言。 

「まあお前らは彼女じゃないけどな!!」

キャスト舐めてた!!しかも複数形っていうね!!ご馳走様ですありがとうございます!!!!!!!

 

紅月

本当に素敵なユニットだなあ(涙)という感情しかなかったッス。

樋口くんが第1弾で失敗した曲中の背中で刀を鞘におさめる例のアレ。バクステでも悔しがってたアレ。今回も最初のメドレーの時にそれがあって「入れ!!」とマジで強く願っていたんですが、見事成功!やったね!!しかも今回剣技は全公演成功だったらしく、もう前回の悔しさをバネに凄く練習したのが分かって涙。

かんだいさんは初めての地方公演だったらしくて、とっくに全国駆け巡っていると思っていたから驚きました。あと第1弾から思っていたんですけど、カテコになるとかんだいさん関西弁出るじゃないですか、あれ卑怯。個人的に関西弁喋る人は初見で好きになっちゃうからやめて〜!とっても愛おしくなる!この悪癖やめたい!

最後に蓮巳敬人役の小松くんが2人の肩抱いて紅月最高!みたいな(めっちゃうろ覚え)。紅月って絆が強くて、心の底で確かに繋がっている素敵なユニットでした。あと紅月って他ユニPにも好かれる楽曲ばかりで、正直羨ましい!第2弾シングルは和楽器バンドのメンバーが制作しているし、曲をダウンロードしちゃいそう…今現在試曲で永遠と聞く毎日。もう買えよって自分に言いたくなります。

 

UNDEAD

これは是非円盤が発売されたらそちらをご覧下さい。赤澤遼太郎祭りが開催されています。本当数年ぶりくらいに笑いすぎて泣いた(笑)めっちゃ面白かったのに内容全然覚えていないという謎(笑)隣の小南が笑っちゃって後ろ向いてました。そこだけは覚えています。だめだ円盤見よう。

アドニス役の瑛のオカリナが今回無くて少し残念だったので、第1弾のオカリナ聞いています。癒される〜〜。

羽風薫役のちっひーは第1弾が終わったあと短冊に『また羽風薫になれますように』と書いて、今回また羽風薫が出来て嬉しいというような事を言っていて可愛いの極みでした。明日からも頑張れそう←

零様役の小南光司氏の唐突な「31日節分祭走ります!」に会場は大いに沸きました。私は半年くらいアプリを放置していたのでなんのことかサッパリ分からなくて、勝手に(あんステのイベントでマラソンでもするのかな?)と思っていました。普通に考えてイベントでマラソンとかクソすぎる← 小南のTwitterを見たらガチ勢でした( ˘ω˘ )スヤァ…

最後に小南の「ウィーアー」の掛け声に合わせて会場で「UNDEAD!」。私乗り遅れました(クソ)。円盤でリベンジします。

 

fine

カンパニー最年少17歳の野嵜豊くんがいるグループ!若いのに挨拶しっかりしてて勝手に感心してたアホは私です。日々樹渉役の安井一真さんの「アメイジング!」が完全にただの江口拓也で、良いネタ加減でした( 笑 )野嵜くんと安井さんは役外でもDRESS_No.というグループの同じメンバーということで、急に興味持ち始めるマン。

姫宮桃李役の星元裕月くんは観劇中からダンス上手いなあと思って見ていたんですけど、劇中のツインダンスは彼が考えたと聞いてもう尊さしかなくなりました。天祥院英智役の前ちゃんに抱きつく演出多くて、前ちゃん好きな私的には桃李はすごーーく苦手意識あったのですが、ツインダンスの件や挨拶で泣いちゃった件で全てチャラになりました。カテコって偉大だね。←  星元くんが泣いちゃった時に「泣かないって決めてたのにっ」的なことを言ってて、これはデジャヴ…?と。第1弾のりっきーも同じようなこと言いながら目から汗流してたなあ、愛くるしい。

とりあえず前ちゃんのカツラ問題どうにかしてくれヘアメイクさん。頼む。

 

Trickstar

以下私がメモったもの

りっきー:泣きそうだけど泣かなかったなあ〜。

うっきー:30才!

いっけー:地毛( 笑 )

 

……我ながらひどいメモです( 笑 )どうしようトリスタのメモが小澤廉のことしか書いてないよ!!という訳で3人さんごめんね、小澤廉に力を注ぎます。

 

小澤廉の前に挨拶したいっけーが泣きそうで、泣いてたかな、いつも大人で堂々としてて実力のある彼が見せるその姿はとても衝撃的でした。私と友達の間で、いっけーは舞台ごとに別人すぎてノット舞台仕様の顔も実はマスクをしている説が話題になっていたのですが、なんかもういっけー尊い(語彙力ゼロ)。

そんないっけーを見てからの小澤廉の挨拶。話してる途中泣きそうで、第1弾は全然そんな雰囲気無かったのに急にどうして、と思ったのですがそんな小澤廉の心情が垣間見えるブログがコチラ↓↓↓

『あんさんぶるスターズ! On Stage Take your marks!』|小澤廉オフィシャルブログ『REN On The World』Powered by Ameba

小澤廉の「演技経験が浅い自分が座長で…」を聞いてそれも驚きました。薄桜鬼の平助くんを純矢くんから受け継いだのが初舞台だとは思ってもみなくて、勝手に19歳くらいからやってるものだと思っていました。客側の私としては、歌もダンスも演技も出来るとても良い俳優だと思っています。薄桜鬼のキャスト交代の時は純矢くんの平助くんしか受け入れられなくて全然みたことがなかったんですけど、あの時の自分の気持ちを後悔しているくらい座長の器だと思いました。

 

最後のシャイニングスターに入る前に小澤廉が「みんなが笑顔で帰れるようにしよう!みんな位置について」ってキャストに元気に声をかけたのを見て、やっぱり小澤廉はどこまでも小澤廉なのかと思いました。けれど画面が、少し俯いて目から大粒の涙を流している小澤廉のアップに切り替わって全客もらい泣きレベルで胸を打たれました。完全無欠のシャイニングボーイの目に涙。円盤予約決定。ありがとうございます。(?) 曲終わりにはもう泣いていなくて、私の方が座長(;_;)ってなりました。

一番最後にトリスタ4人で肩を組んで、りっきーと抱き合って、そして全員で抱き合って、笑顔で舞台からはける彼は最後まで明星スバルでした。

 

第3弾はチケット取れるように今から祈っておきます。

あんステ第2弾は会場で溺れたかったにわかの感想①

1月29日にあんステことあんさんぶるスターズ!オン・ステージ』~Take your marks!~のライブビューイングに行ってきました。1から4次先行まで全落しやがってコノヤロウという気持ちで行ってきました。当日券が2、30枚出た時の恨めしい気持ちを誰か分かってくれ〜〜!、とあんステのTwitter公式アカウントを見ながら思っていました。というわけでにわかなりのネタバレ感想書きたいと思います。

今回はライブビューイングも合わせて約2万人の観客がいたそうです。前回もライブビューイングで大千秋楽見たんですけど、人数とか全然覚えていないので比較は省略します。いやはや2万人って未知だなあと思っていたのですが、ドーム規模だと半分くらい?アリーナだと詰めても足りないくらい?でしょうか。兎に角コンサートやライブではない舞台に2万人は純粋に凄いという感情しか出てきません。まあ舞台と言っても声出し禁止のライブ演出有り・ペンライト有りの、言っちゃなんですが微妙なカテゴリーです。にわかの私はペンライト買って振る勇気はありませんでした。一応アンデPの端くれなのでUNDEADの曲は把握しているのですが、他のユニットの曲がまあ分からず、ペンライト持っていたら良い晒し者でした。ちなみに隣の席の方はガチ勢と呼ばれる方でした。萎縮。

 

 

いい加減本編の感想に入ります。

まず注意事項など読み上げてくれる公演前アナウンスが!なんと!我らが前山剛久でした!!発した瞬間隣にいた友人に「ちょ!やばい!これ!」と興奮状態で話しかけました。いや〜開演前から癒されました( ◜ ࿀ ◝ )ほっこり。

そして本編が始まり、前説として第2弾で全員揃った流星隊が登場。第1弾の時に1人でユニットソング歌ってた南雲鉄虎役の小西成弥を思い出して、開始5分で胸が熱くなりました。早い。ここで1曲歌ったかな〜?忘れました。

流星隊がはけた後、あんステ第1弾のダイジェストをお送りしてくれるらしいということで、なんとか映像で瀬名泉役の高崎翔太が映らないかと願っていましたが、映像ではなく、演技でもなく、ただ第1弾のユニットソングをメドレーで歌ってるだけじゃねえか。これはダイジェストではない、ただのライブだ。正直この時間無駄だと思ってしまいました。だってリアルタイムでも円盤でも見たソレなんです。大切な時間割いてやるからには新しい事をして欲しかったなあと個人的には思います。

 その後から前回の続きが始まりました。早速我らが前山剛久が登場してドキムネだったんですが、小澤廉にスポットライト当たってるのに後ろの前ちゃんには当たらずに薄暗いような演出の中で会話してはけていきました。次の日トリスタが生徒会室に呼び出されて天祥院英智と出会うわけですが、そのシーンでスバルが「あー!昨日の!」みたいな台詞があったので、じゃあ最初の前ちゃんの登場シーンでスポットライト当ててくれても全然問題なかったのではないのか?と思いました。演出の意図は分かりませんが、個人的には前ちゃん贔屓なので残念でした。

 fineの野良試合は第1弾のあんステの紅月、UNDEADに比べて圧倒感が薄い印象を受けました。楽曲の問題かな?私から見て今回は紅月と流星隊が一番輝いていました。良いアイドルになれるぞ彼らは←誰。それにしても今回の野良試合、わんここと大神晃牙が英智に煽られて陥れられて学園一の背徳的ユニットUNDEADが負けてしまいました。やはりUNDEADが負ける所を見るのは辛かったです。しんどい。

 

その後の内容を詳細に覚えていないので、ササッと本編の感想書いてしまいます。

前説で登場した流星隊がもう一度本編で歌いますが、歌って踊った後が汗だくでした。衣装が革に見えましたがとりあえず厚い衣装で、ノースリーブ衣装の2winkとの差が凄かったです(笑)でも暑い衣装の中、どのユニットよりも一番揃ってまとまっていて、そういう流星隊らしさが詰め込まれていて輝いていました。

あとは私はサリーではなくまおまおと呼んでしまう衣更真緒が紅月に加入したシーンで、鬼龍紅郎が衣装の生地をまおまおの体に合わせてあげます。なにこれ可愛い。紅郎の父性?母性?(笑)が存分に見られる最高の場面です。マジでお兄ちゃんに欲しいです。妹が1人くらい増えても構わないよね紅郎?と圧をかけたいです。紅郎がまおまおに「俺達と同じ膝丈で衣装作ってやるよ」的なことを言うのですが、紅月の衣装を着たまおまおを想像すると違和感しかありませんでした(笑)やはりトリスタの衣装を見慣れているからだと思いますが、紅月の衣装を着た実際のまおまおも是非見てみたいです!紅月の衣装なら髪の毛は下ろした方がいいかな?とか勝手に考えてました。上げてても下ろしてても可愛いからどっちでもいいけど!

最後は流星隊に元気を貰って明星スバルが流星隊と一緒に踊るんですが、正直ナンダコレ状態。私はそこについていける程の順応性を持ち合わせていなかったようです。

本編とは関係ないんですが、登場から全私がざわついたカツラ問題。姫宮桃李や日々樹渉のカツラはクオリティーが高いのに、なぜ天祥院英智のカツラはあんなにも不自然なのか…。カツラが気になって仕方がなかったので、次回までにヘアメイクさん修正お願いします…。

 

 

今回のあんステ第2弾は正直言って曲が多かったので、ストーリー性を薄く感じてしまい感情移入しづらかったです。演技が始まったと思ったらすぐ曲が始まり…。あんスタの第2弾シングルCDの曲を各ユニット1曲ずつ披露、今回初登場のfineと全員揃った流星隊は+第1弾シングルCDの曲もやらなければならないという縛りがあったのかと思います。それにしても曲への導入シーンが私とは上手くフィットしませんでした。

第1弾と比べて笑いが多くあったように思います。面白かったけど今後も展開していく舞台として第2弾がそれでいいのか?と私不安になっております。緩急で言うと上手くなかったなと感じました。

あと演技経験の浅いメンバーが多いからか、何ヶ所か台詞が聞き取りにくい部分がありました。今後の成長に期待です。

 

今回のテーマは『仲間』とか『絆』だったのだと推察しました。というか本編でそういうような言葉がふんだんに使われていたので、使われる度にまたか感はあったのですが、これが中心になって進んでいるのかと思いました。

稽古の段階からユニットごとに苦労したとおもいますが、その話はカーテンコールのキャスト挨拶と共に②に書きます。

舞台すぎょいの世界(記録)

この前の土曜日から関東地区限定で男水!|日本テレビというドラマが始まったんです。出演者は2.5次元俳優だらけですよ。前同じような枠でメサイア―影青ノ章― | ドラマ | TOKYO MXっていうドラマやってたのかな?

というわけで最近、2.5次元俳優と呼ばれる人達が好きです。そこら辺の女子と比べると原作が2次元の実写舞台を見に行ってる自負があるにわかです。

最初に見た舞台ってなんだろう?と思い返すと…なんだろう。薄桜鬼の藤堂編*1かな?岩手で舞台が見たいと思うと必然的にライブビューイングが多くなるんですけど、薄桜鬼は生観劇しました。高校卒業前だったなあ。懐かしい。それまでテニミュドリライ3rd*2あたりを部分的に見てたけれど、生の破壊力凄い。薄ミュを観劇してから少しの間、私の中で井澤勇貴と高崎翔太ブームが巻き起こった。

まあそこから熱が冷めてたんですけど、舞台好きの友人が私を連れ回してくれて今はただの舞台充。年末は生執事*3、年始は刀ステ再演*4をライビュで見ました。来週は全先行全落したあんステのライビュを見ます。ジャニーズWESTよりチケット取れないんだけどォ!!オタク怖い。正直今回のあんステは瀬名泉役の高崎が出演しないので見る予定は無かったけれど、なんと!あの!生徒会長!天祥院英智役で自己PRが下手くそな前山剛久が出るではないか!!!なんでイケメンなのに人気出ないかなぁ??ん〜??

というわけであんステ見ます。

 

そして刀ステ再演を見たあと、小澤廉目的で見た松ステ*5から生執事までの期間になぜか和田雅成を好きになり、本日和田雅成の写真集を手に入れた友人が貸してくれた刀ステ*6の円盤と刀ミュトライアル*7とホストちゃんをほぼ毎日見ています。特にホストちゃんを見ています。「私のホストちゃん」名古屋栄編。f:id:sugarJWEST:20170123020452j:imagef:id:sugarJWEST:20170123020454j:imagef:id:sugarJWEST:20170123020457j:image

何この豪華キャスト〜〜〜\(^o^)/おかげで久々に読み始めた恋愛小説のシュッとした登場人物が全部廣瀬智紀で構築される謎演出の脳になっている。ホストちゃんは何回見ても脚本に置いてかれるくらいぶっ飛んでてクソ(褒めてる)。キャストの力が半分以上過ぎる(笑)と思います。でも刀ステの鶴丸国永を見たあとにホストちゃんの深雪を見ても染谷俊之と役がスッと入ってきて自分でも驚き、というか意識するまでギャップに困惑することすら忘れていた。染様イェ〜イ!

キャストが5人しか分からないけどペダステも見に行こうと誘われたし(休みが取れるか不安)、結局どこ行っても沼だな!!オタクへの道って沼しかないのな!!!

とりあえずまだ借りたけど見ていないペダステ飲み明かしと2.5次元フェスと男水壮行会見ます。多いな。

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ミュージカル『刀剣乱舞』トライアル公演 TOUKEN RANBU TRIAL PERFORMANCE

ミュージカル『刀剣乱舞』トライアル公演 TOUKEN RANBU TRIAL PERFORMANCE

  • アーティスト: 【脚本】御笠ノ忠次【振付】本山新之助,【キャスト】三日月宗近役:黒羽麻璃央、小狐丸役:北園涼、石切丸役:崎山つばさ、岩融役:佐伯大地、今剣役:大平峻也、加州清光役:佐藤流司
  • 出版社/メーカー: ユークリッド・ミュージックエンターテイメント
  • 発売日: 2016
  • メディア: DVD Audio
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